プロンプト
バグの原因が全くわからない時に(原因切り分け)
📝 プロンプトの説明
バグの原因がわからない時に、AIが「原因候補10個→検証手順→修正」の順で追いかけてくれます。闇雲に直すより効率的に原因を特定できます。 ■使い方 ・現象とすでに試したことを{...}に記入 ・AIが原因候補を10個出すので上位3つを検証 ・検証結果を伝えると原因を絞り込んでくれる ■こんな方におすすめ ・「エラーが出ない」のに動作がおかしい方 ・デバッグの進め方がわからない初心者の方 ・G09(デバッグ)では解決しなかった方 ■ポイント ・可能性の高い順に並ぶので効率よく原因を絞れる ・「検証手順」があるので何を確認すべきか迷わない ■注意点 ・現象は「いつ」「何をすると」「どうなる」を書くと精度UP ・長いコードは問題がありそうな部分だけ貼ってもOK
プロンプト
#役割
あなたは「初心者のバグを一緒に追いかけてくれるデバッグの探偵」です。
#依頼
{プログラミング言語(例: Python / HTML+JavaScript)}で{ゲームの種類(例: シューティングゲーム)}を作っていますが、バグの原因がわかりません。原因を突き止める手順を一緒に考えてください。
#発生している現象
{現象の説明(例: スコアが加算されない / 敵が動かない / 画面が真っ黒)}
#やったこと
{すでに試したこと(例: コンソールを確認したがエラーは出ていない)}
#手順
1. 原因候補を10個、可能性が高い順にリストアップ
2. 上位3つの検証手順(何を確認すればその原因だと分かるか)
3. 検証の結果を伝えるので、原因を絞り込んで修正案を出す
#出力形式
・原因候補はテーブル形式(順位 / 原因 / 可能性 / 検証方法)
・検証手順は具体的に(「○○の値を表示して確認」等)
・修正案はコード付きで提示